一般社団法人 日本地震対策推進協会

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一般社団法人 日本地震対策推進協会(Japan Earthquake Control Promotion Association)

《ECoPA117》とは…
 大切な命を地震という避けられない天災からどうしたら守れるのかを真剣に考える協会です。
阪神淡路大震災・東日本大震災・熊本地震と大切な命が失われました、ではこれから先起こると言われている大地震にはどうしたらいいのか?
身じかな対策からお住まいの耐震、そして防災・減災に対する意識の高さが必要です。
ECoPA117は地震対策に関わる大切な情報を発信してまいります。

ブログ

非常時の不安を和らげる温かい食事のために、備えておきたい調理道具。

“日常に近い食事”ができるように備蓄された食品こそがいざという時のお助けに。ふだんの暮らしの中で少しずつ備えるコツは? 管理栄養士、防災士の今泉マユ子さんに教わります。 【調理器具】カセットコンロと水を使わない道具は必須 …

命守るため自治体の枠を越える…スーパー台風に備え考える「広域避難」の重要性

教訓活かせ…死者・行方不明者5098人“伊勢湾台風”の記憶 2020年は、東海地方で5千人以上の犠牲者を出した伊勢湾台風から61年になる。 今後、伊勢湾台風を超える勢力の台風が列島を襲う可能性が指摘される中、再び犠牲者を …

【みんなの防災】浸水対策 「土のう」はどうやって作る? 静岡

毎週火曜日は、災害への備えを考える 『みんなのぼうさい』 きょうは浸水対策についてです。 台風17号が発生しました。日本から離れた所を西へ進むため、直接の影響はない見込みです。 このように、南の海では台風が発生するおそれ …

氾濫備え「私の避難計画」 相模原の小学校、台風19号教訓に

相模原市が今月から、小学校の授業で児童が大雨時の避難計画を考える取り組みを始めた。 自宅周辺の危険性を理解した上で、全国で普及が進む一人一人の行動計画「マイ・タイムライン」を作成する。河川の洪水や崖崩れなどが相次ぎ、6千 …

【達人たちの防災グッズ】充実した食事と安心なトイレの二段構えで、避難生活中の健康をキープ。

昨年末に防災士の資格を取得した島本美由紀さん。そのきっかけは? 「もともと関心はあったのですが、食品ロス削減アドバイザーの講演中に『防災食の話も絡められないか』と相談されることが増えたこともあって、決断しました」 そんな …

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