一般社団法人 日本地震対策推進協会

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一般社団法人 日本地震対策推進協会(Japan Earthquake Control Promotion Association)

《ECoPA117》とは…
 大切な命を地震という避けられない天災からどうしたら守れるのかを真剣に考える協会です。
阪神淡路大震災・東日本大震災・熊本地震と大切な命が失われました、ではこれから先起こると言われている大地震にはどうしたらいいのか?
身じかな対策からお住まいの耐震、そして防災・減災に対する意識の高さが必要です。
ECoPA117は地震対策に関わる大切な情報を発信してまいります。

ブログ

自宅避難、ママ目線で備え 長泉のグループが冊子作り

長泉町の母親有志グループ「MAMORU(マモル)マムズ」が、地震などの災害時に在宅での生活を継続できるよう日常の備えをまとめた冊子の作成を進めている。被災後も子どもが安心して生活できるよう、母親目線で自宅の安全確保や食の …

緊急予備資金を準備しておこう【知っておきたい災害への備え】

■緊急予備資金の考え方と目安額 被災など、生活上のリスクへの備えとして、一般的には月の生活費の3カ月から6カ月分、場合によっては1年分の資金をもっておくと、いざというとき大変役立ちます。この資金のことを緊急予備資金といい …

災害時の外国人、悩み解決策学ぶ 静岡でボランティア研修

静岡県国際交流協会は10日、災害時の外国語ボランティアに関する知識を深める研修会を静岡市駿河区の県男女共同参画センターあざれあで開いた。 ボランティアに興味を持つ人など約30人が参加し、外国人が被災した際に抱える悩みの解 …

「巨大地震の危険エリア」はここ! すでに約150回の揺れを観測

直下型からスーパー南海地震までを分析’19年に入って、日本で地震が頻発している。’18年末から1月末までの1ヵ月に起きた震度1以上の地震は、なんと約150回 今回は、「地震の巣」ともいうべき、地震頻発エリアを表示した。直 …

東京で大水害なら被害は想像を絶する、直下型地震より警戒すべき理由

専門家によれば、東京で同じような自然災害が起こると、尋常ではない被害が生じるという。 ● 東京では約258万人が 「海面下」の低地に居住  東京で起こる可能性がある自然災害として、よく例に挙げられるのが「首都直下型地震」 …

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