一般社団法人 日本地震対策推進協会

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一般社団法人 日本地震対策推進協会(Japan Earthquake Control Promotion Association)

《ECoPA117》とは…
 大切な命を地震という避けられない天災からどうしたら守れるのかを真剣に考える協会です。
阪神淡路大震災・東日本大震災・熊本地震と大切な命が失われました、ではこれから先起こると言われている大地震にはどうしたらいいのか?
身じかな対策からお住まいの耐震、そして防災・減災に対する意識の高さが必要です。
ECoPA117は地震対策に関わる大切な情報を発信してまいります。

ブログ

災害の起きやすい場所を伝える「自然災害伝承碑」。WEBで見つけて歩いてみる

「気にもかけられない存在」だが「貴重な情報が満載」 梅雨、豪雨、台風の季節を迎えた。自治体のハザードマップで、自分の家がどこにあるか確認する。避難先を確認し、そこまで歩いてみる。歩くときにはハザードマップを持参し、自宅か …

災害時の避難所で太陽光発電活用へ 地域住民が発案、実証実験 千葉・勝浦

災害時に長期停電した避難所で最寄りの太陽光発電施設を非常用電源として活用する実証試験が28日、千葉県勝浦市市野川地区で行われた。地域住民が独自に発案した防災対策だが、他の多くの地域でも導入が可能で新たなライフライン確保と …

西日本豪雨の災害ごみ、岡山県内処理完了 「発生2年で」の目標達成

岡山県は29日、2018年の西日本豪雨で発生した災害ごみについて、県内自治体の処理が全て完了したと発表した。 目標としていた発生2年での完了を達成。全体の処理量(速報値)は44万900トンに上った。 勝央、奈義町、新庄村 …

【新型コロナ】災害時避難所、増設へ 秦野市、1人分スペース3倍に

新型コロナウイルスの感染拡大を受け、神奈川県秦野市は災害時に開設する避難所数を増やす方針を固めた。1人分のスペースを広げて集団感染を防ぐことが目的で、発熱などの症状がある人の専用避難所も設ける。感染症への注意点をまとめた …

「停電でトイレが使えない」災害時に備え用意すべき簡易トイレは4人家族で200枚!

防災・減災企画の2回目は、「備蓄」と「非常時に持ち出すもの」。 備蓄品の準備で一番大切なポイントを図解イラストで見る これもまた、大きな災害が起こるたびに、気持ちの手綱を引き締めて見直すのに、だんだんとホコリをかぶりがち …

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